• 受付中
      • 6月5日(日) 10:00~12:00
  • 【金山巨石群】縄文のロストテクノロジー、4500年前の太陽暦観測装置で光を観測
    ~とてつもない正確さ、石加工技術、巨石運搬技術、謎から読み解く縄文の精神〜

誰が?何のために?これほど高度な技術をどうして?
謎が謎を呼ぶ、
縄文のロストテクノロジーに出会う驚愕のツアー。

飛騨金山に位置する縄文遺跡「金山巨石群」は、
古代より時を刻みつづける太陽カレンダーの機能をもち、
イギリスのストーンヘンジやエジプト・ギザの三大ピラミッドと
同時期の巨石建造物である可能性が、解明されつつあります。
そこに秘められた暦の機能は、現代人の想像をはるかに超え、
古代日本には太陽暦がなかったとされる常識を覆す事実が存在しています。

しかしそのとてつもない正確さをもたらす
石加工や巨石運搬技術をどうやって獲得し、
誰が何のために観測したのかなど、
世界中に存在する巨石文明同様、いまだ謎に包まれています。

縄文時代の世界観を一転させる金山巨石群に秘められた
ミステリーを体験し、
縄文という時代を生きた人々の精神のあり方に迫ります。
神秘の光を体験し、縄文時代にタイムスリップしましょう!


ガイドさん

  • 徳田紫穂 さん

    金山巨石群リサーチセンター研究員。写真家。サロン・ド・フィナール会員。日本日時計の会会員。25年前(1997年)、金山巨石群で巨石間へ沈む太陽光の写真を撮影して以降、巨石に刻まれた「2本の線刻と3つの楕円形」を発見した画家の小林氏と共にその謎解き調査を始める。現地観測、写真撮影およびデータ収集、コンピュータと天文ソフトウェアによる分析、現地ガイド、リサーチセンター&GALLERYの運営を行う。

    担当コースを見る >

開催日時
2022年6月5日(日)10:00~12:00頃
※開始10分前にはご集合下さい。
集合場所
金山巨石群(岩屋岩蔭遺跡)地図(Googleマップ)
※駐車場あり
※『金山巨石群リサーチセンター』ではありませんのでお気をつけください。
※手旗を持ったスタッフがお待ちしております。
コースルート
【距離:1.0km】 金山巨石群(岩屋岩蔭遺跡)内でのツアーとなります。 
道のアップダウン度:★☆☆ 一部で急な坂道をのぼります。
参加費
3,500円(保険料含む) 
※小学生未満は、保護者同伴に限り参加費用不要 詳しくはこちら>
定員
18名(要予約)
コースナンバー
to22b048
  • 新型コロナウイルス対策について>
  • 参加費は当日集合時、現金にてお支払い下さい。お釣りのないようお願いします。
  • 参加予約後のキャンセルは、この日の為に準備を重ねてきたガイド・事務局ともに、とても悲しい思いをいたします。キャンセルのないようお願いいたします。
  • キャンセル料について詳しくはこちら>
  • 歩きやすい服装と靴でお越しください。
  • 日除け、虫除け対策は各自でお願いいたします。
  • 雨天決行です。暴風警報が発令されるなど荒天時は中止します。中止の場合は、開始時間の2時間前までに連絡いたします。
  • ツアー終了後、アンケートにご協力ください。アンケートフォームはこちら

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予約受付:6月5日(日)まで

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